【キャンプ初心者】おすすめランタン10選<2023年最新版>

ファミキャン初心者におすすめのランタン10選 2023年最新版
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この記事を書いている人:あいぽん

子供の頃からキャンプ・アウトドア漬けの家庭で育ち、自分が家庭を持ってからも年間20泊以上ファミリーキャンプしています。

当ブログでは、岡山県内・近隣県のキャンプ場を中心としたキャンプ場紹介や、おすすめのギア紹介、ファミキャンを楽しむためのポイント・コツなど、どこまでも“親目線”でのキャンプ情報発信をしています♩

ファミキャンに行こう!

\ おすすめランタン10選を見る!/

キャンプするにはまず絶対必要なギアのひとつ、ランタン。

ランタンないと、夜真っ暗やで!!(当たり前)

初心者さん

ランタンってめちゃくちゃ種類があって、初心者はまず何を買っていいか分からない!

そうなんです!!
初心者目線で書いてるサイトって案外少ない。
オシャレなランタンのおすすめとか、最新ランタンのおすすめはいくらでも出てくるんだけど初心者目線でのランタン選びってあんまり情報がないよねっ!!

ということで初心者がこれから「まずランタン買うんだけど」って時にどれを買ったらいいのか、わたし目線でおすすめ商品を紹介します!!

先に結論
  • 初心者は灯油・ガソリンランタンにはまだ手を出さざるべし
  • 初心者はLED・ガスランタンにしとくべし
  • ファミキャンにはメイン・サブで最低2つのランタンを用意すべし
前置きがめっちゃ長いので、さっさと初心者におすすめのランタンをチェックしたい人は
もくじの【5】まで飛んでね!
もくじ

ランタンの種類

ランタンは燃料によって4種類に分けられる

ランタンは、燃料の種類によってガソリンランタン・灯油ランタン・ガスランタン・LEDランタンの4つに分類されます。

初心者の⭐️が多いほど初心者向けっていう意味だよ!

それぞれにメリット・デメリットがあるのですが、まずはざっくりした特徴を説明します。

燃料特徴
ガソリン
(ホワイトガソリン)
光量が高くメインランタンとして使える
着火性にすぐれる(低温時)
雰囲気のあるオレンジの光
燃料が安い
着火までの手順が多い
テント内での使用不可
ランタンの本体価格が高い
重い
衝撃に注意(マントルが破れる)
灯油燃料が安い
コンパクトな暖房としても使える
雰囲気のあるオレンジの光
軽い
ランタンの本体価格はピンキリ
ガソリンランタンよりは着火手順少なめ
メインで使うには光量が足りない
テント内での使用不可
使用時すすが出る
ガス燃料が手に入りやすい
光量が高くメインランタンとして使える
着火が簡単
明るさ調節OK
雰囲気のあるオレンジの
テント内での使用不可
燃料が高い(ランニングコストが悪い)
LED扱いが簡単
スイッチON/OFFのみの操作
明るさ調節OK
テント内での使用OK
子供に持たせるのも安心
大光量タイプから小型まで幅広いラインナップ
電池式の場合は燃料が高い
モノによっては本体が高額
モノによっては雰囲気がない

ガソリンや灯油は燃料として安いのでコスパが良いのですが、最高に燃料コスパが良いのは充電式のLEDランタン。

1回の充電に必要な電気代は1円とかです(安)!

ただし燃料がいくら安くてもランタン本体が高額だったりもするので、バランスが重要です。(灯油ランタンでめちゃくちゃ有名なペトロマックスなどは、定価も3万円以上しますし品薄状態が続いてプレミア価格になっていたりします)

また、LEDランタン以外は燃焼時に一酸化炭素が発生するので建前上はテント内での使用はNGです。

タープやテントのポールにフックをつけてランタンを吊り下げる場合は、高温でロープが切れたり生地が溶けることがあるので注意しましょう!(←やらかしたことあり)(え)

初心者は見栄を張らなくてよし

上の表を見ただけでも、ガソリンとか灯油とかは雰囲気は良さそうだけど扱いが難しそうだから、初心者はLEDにしときゃいいんじゃね?っていう空気がバシバシきますよね。

まぁそうなんですけど、案外悪くないのはガスランタンです。(何目線)

灯油ランタンがかっこいいのは分かっとるけど、扱いが素人には難しいんじゃ!!

灯油ランタンはまず火を点けるまでの手順が面倒すぎたり、運搬時にオイルが漏れて他のギアが油まみれになったり、まだオイルが残った状態では運搬できなかったりと面倒が多め。(ガソリンも同様)

キャンプギアのおすすめを書いてるサイトやブログって、なんかやたら加圧式の灯油ランタンを推してくるし、キャンプは不便を楽しむものだから電気とか便利すぎるギアに頼る奴はキャンパーじゃない派の人が一定数いるんですけど

そういうのはフル無視しましょう!

ファミキャンでは、子供がギャーギャー言ってる横でランタンを点けなければいけない時があるんです!

すぐ火がつかないといけない時があるんです!!

まずはキャンプを始めるハードルを低くして楽しもう

ファミキャンはまず小さい子供がいても安全で、お父さんお母さんが笑顔で楽しめるのが最重要ミッションとわたしは考えます。

初心者は、使いたい時にパッと点けれて、使い終わったら燃料の残量を気にせず持ち帰れるLEDとガスが絶対おススメ。

あとさ、
ランタンだけの話じゃないけど・・・
キャンプ始めるのって大変そうとか難しそうっていうイメージが先行して踏ん切りつかない人もけっこういると思うんですよ・・・

だからこそ、便利なもの・安全なもの・扱いが簡単なものをうまく活用して、まずはキャンプデビューしちゃいましょう♩

キャンプに慣れてきたり、お子様も成長してきたなと思ったところでちょっと手はかかるけどかっこいいランタンに手を出す、で全然OKと思います!

※ランタン、最低2つ必要って最初に書きましたがぶっちゃけ何個あってもいいです。なので後で買い足しても無駄にはならないです!

次の章でわたし的にファミキャンに最強のランタンの組合わせをご紹介します。

ファミキャンでおすすめのランタン組み合わせ

ランタン

2つ買うならこの組み合わせ!

それはズバリ、

メインランタンサブランタン
両方LED!!

この組み合わせです!!
わたしが決めた。これがファミキャンには最強!!

3つ買う余力があればこの組み合わせ!

メインランタンLED
サブランタンLED+ガス

初心者さん

要するにあいぽんはメインランタンはLED派ってことな?

そういうこと!!
理由はこのあと説明するよ!!

メインランタン・サブランタンの役割

メインランタンの役割

サイト全体を照らすメインとなるランタン。
光量は1,000ルーメン以上を目安に選ぶと◎

メインランタンはサイトの照明隊長として、しっかり照らしてもらう必要があるのでそこそこの光量が必要です。

初心者さん

でもLEDランタンってあんまり明るくないイメージ・・・

大丈夫!
最近はLEDでもめちゃくちゃ明るいものが発売されてるよ!
我が家もいくつかメインのランタン買ったけど、今は結局LEDに落ち着いてます。

メインランタンの燃料がなくなってしまうとサイトが真っ暗になってしまうので、ランタン選びには以下のポイントを重視して選びましょう。

メインランタンの選び方ポイント
・明るさがどのくらいか(ルーメン)
・連続使用時間が何時間あるか

サブランタンの役割

テーブルの上に置いて手元を照らしたり、メインランタンの補助的な役割を担う。
光量は200~500ルーメンあれば十分。
トイレ等に移動する時にも使うので持ち運びを考えるとLEDのサブランタンは必須!

初心者さん

トイレに行く時にランタンがないと真っ暗!ってこともあるんだね。

だから持ち運びしやすいLEDランタンはサブランタンとして必須だよ!

サブランタンはあくまでも補助的な役割なのであまり大きな光量は必要ありません。

持ち運びしやすいか、また就寝前の灯りとして使いたい場合はテントの中に吊り下げておけると便利なので、フックの有無もチェックしておきましょう!

サブランタンの選び方ポイント
・持ち運びしやすいか
・吊り下げ用のフックがあるか

LEDランタンの選び方

電池式or充電式

LEDランタンは電池式(乾電池式)か充電式かで、2種類に分かれます。

それぞれの特徴をより詳しく、メリット・デメリット含めて見ていきます。

充電式電池式
メリットコスパが良い
電池交換不要
光量の大きいものがある
ランタン本体がコンパクト
電池残量がなくなっても替えの電池があればすぐ使える
災害時など電気供給が止まっても使える
デメリット充電がなくなったら終わり
充電に時間がかかる
乾電池が高い
替えの乾電池が荷物になる
ランタン本体が大きくかさばる

充電式のランタン

充電式のランタンは、ケーブルでコンセントやポータブル電源などから充電して使います。

乾電池を使わないのでエコでコスパが良く、ランタン本体がコンパクトなので荷物が増えがちなファミキャンに優しいランタンといえます。

一方、一度充電がなくなってしまうと再充電には時間がかかってしまいます。
(そもそも電源サイトではなかったり、ポータブル電源を持っていない場合はキャンプ中の再充電ができません)

初心者さん

消えちゃったら終わりってこと?

ちょっと値が張るけど連続使用時間が長い商品もあるから、1泊や2泊で充電がなくなる心配はほぼないよ!

電池式のランタン

乾電池を入れ替えるだけで使用できるので、替えの電池を持参していればキャンプ中に電池残量がなくなってもすぐに使えるのがメリット。

またキャンプ用品全般がそうなのですが、電池式のランタンは災害時の備えとしても優秀です。
電気の供給がなくなっても使えるのですから・・・!

ただし使用する乾電池は単一電池であることが多く、かつ一度に複数本必要ですから、電池代はなかなか高額になります。

初心者さん

単一電池を複数本使うんだよね?
毎回キャンプのたびに電池が必要なの?

使用するたびに電池を抜いておけば、10泊以上は使えるものがほとんどだよ!

メリット・デメリット

それぞれにメリット・デメリットがあるのでどちらが良いとも言いづらいのですが、メインランタンを選ぶ際の代表選手(商品)はどちらかというと充電式のものが多いです。

実際にわたしは電池式・充電式両方持っていますが、それぞれ良いところがあって、結局両方とも一軍選手!

ファーストランタンでどちらを選んでも後悔はないんじゃないかな?

また充電式・電池式とも、商品によってはランタンがモバイルバッテリーとして使える(ランタンからスマホ等に充電ができる)ものもあるので、これも電気という燃料ならではのメリットです。

充電式はコンパクトでコスパよし!
電池式はキャンプ場に電源がなくても替えの電池があれば安心。
結局は充電式でも電池式でも◎

次の章からはいよいよ(やっと?)、ファミキャン初心者におすすめしたいランタンをご紹介!!
(前置きなが子)

ガスランタンの選び方

CB缶かOD缶か

ガスランタンに使用する燃料はもちろん「ガス」ですが、ガス缶には2種類あり、1つはカセットコンロで使用することでおなじみのCB缶(カセットボンベ缶)、もう1つはOD缶(アウトドア缶)です。

それぞれの特徴は以下のとおり。

CB缶
OD缶
  • 100円ショップやスーパー、コンビニ等で売られており手に入りやすい
  • 低温時や強風時に火力が安定しずらい
  • 1本100円程度と安価
  • アウトドアショップやホームセンターで売られている
  • CB缶より火力が強く低温時にも使える
  • 1本500円〜1,000円と高価

CB(カセットボンベ)缶のランタン

より手軽に使いたければCB缶がおすすめです。なんせどこでも売ってる!

キャンプしない人でも自宅にストックがある場合が多いでしょう。

手に入りやすく安いのがCB缶のメリットですが、デメリットは寒い時期や強風時に火力が弱くなることなので秋冬のキャンプには少し不向きです。

OD(アウトドア)缶のランタン

購入できる場所がアウトドアショップやホームセンターに限られてしまうOD缶ですが、なんといってもその無骨な見た目とガスでもそれなりに火力が強いことが魅力!

アウトドアショップが身近になくとも、ネットで買っても同じような価格なので普段からネット通販をよく使う人にとっては売っている場所は問題にならないでしょう。

CB缶と比べると高額なのがネックですが、我が家ではかさばっても大容量タイプを買うとで少しでも割安にしています。

真冬もキャンプに行きますが、低温時用のOD缶を使っているので問題ないですよ。

ファミキャン初心者におすすめのランタン10選!

前述したように、ファミリーキャンプ初心者に激押しなのは圧倒的にLEDランタンです。

でも、LEDの無機質な明るさだけじゃなくてあの炎のオレンジ色のゆらめきも感じてキャンプっぽさ味わっていきたい・・・!っていう民のために、

LEDの次に使いやすいガスランタンの中から、ファミキャンにおすすめのランタンもいくつかピックアップしています♩

ぜひ、メイン・サブ①・サブ②と3つのランタンをこの中から選んでみてくださいね!

メインランタン部門/LED

LUMENA2/ルーメナー

韓国の爆売れLEDランタン(ライト?)です。

こんだけLED推しといてわたしももともと、「キャンプにLEDなんて」とちょっぴり思っていた時期があったのですが(あったんかーい)、使い出したら便利だしクソ明るいしもうこれが最終の解だな、と思っています。

ルーメナーシリーズは全部で3種類あり、この「ルーメナー2」は最上位モデル。

  • 最大1,500ルーメンの明るさ(LEDランタンの常識を覆す明るさ)
  • 明るさ4段階調節/色温度も3種類楽しめる
  • 最大100時間の使用時間!長すぎる!!
  • スマホ等の充電可能なUSBポートつき

見た目の小ささからは想像できないほど明るく、むしろ眩しいほど。
LEDながらメインランタンとしてサイトのセンターを堂々と張れるスペックです。

もう迷ったらコレでいいと思う。

実際にわたしが今のところ最後に買ったランタンで、「とにかくすげーな!!」と思っているので以下にめっちゃ細かくレビュー書いてます!

LED Lantern2/WAQ

ルーメナーの爆売れ後に後発で出たWAQ版「ルーメナーのジェネリック版」的商品。

ジェネリックなわりにそこまで安くはないんですが、ルーメナーよりは安いしスペックも十分。(むしろ1泊しかしないならルーメナーほどのスペックいらない説もある)

キャンプサイトになじむ3色展開でLEDだけどオサレな見た目叶えますっていう姿勢が好感度大。

ただし、写真では分かりづらいですがルーメナーと比べると少々デカくゴツい感じがします。

  • 最大1,650ルーメンの明るさ(ルーメナー2をなぜか超えてきたw)
  • 明るさ4段階調節/色温度も3種類楽しめる
  • 最大60時間、MAX光量でも8.5時間の使用時間!1泊なら十分すぎる
  • スマホ等の充電可能なUSBポートつき

クアッド(TM)マルチパネルランタン/コールマン

ガス式のランタンいらねぇ、オレンジの光別に要らん派の方には、こちらも激押し!!

ファミキャンのメイン&サブを1台で兼ねる包容力が素晴らしい。これもコールマンの超名作と思ってます。

スマホくらいの大きさのパネルが4面についており、1つ1つが取り外せてそれぞれがサブランタンとして使える仕様!これがめっちゃ画期的。

  • 乾電池式(単一電池4本または8本使用)
  • 最大800ルーメン/メインランタンとしてギリいけるか、くらいの光量はある
  • 明るさ3段階調節可能(high・medium・low)
  • highで20時間/lowなら400時間使用可能
  • スマホ等の充電可能なUSBポートつき

ルックスがなんか「箱」なんですが、これはこれで便利です。

パネルを1つ取り外してトイレへGO、戻ってきたら本体へ戻す。

子供たちだけ先にテントに入る時はパネルを1つ天井に吊るして常夜灯に。とにかくめっちゃ便利!

定価は11,800円なんですが、Amazonや楽天で買った方が断然安いです。(電池別売り)

メインランタン部門/ガス

2500 North Star LPガスランタン/コールマン

ランタンといえばコールマン、コールマンといえばノーススター。老舗アウトドアメーカーコールマンの、永遠の定番商品です。

ノーススターにはガス式とガソリン式の2タイプがあり、もちろんここで推すのは初心者にも安心のガス式。

  • 最大1,543ルーメン。メインランタンとして問題なく明るい
  • 炎のオレンジ色に癒される
  • ガス缶を使うので着火も取り扱いも簡単
  • 明るさは無段階調節OK

燃料がガスなのでコスパはLEDに及びませんが、「これぞキャンプギア」というルックスは所有欲を満たしてくれます。

こちらもメリット・デメリット含めて詳細記事があるので購入を検討される方はぜひどうぞ!

フォールディングガスランタンUL-X/ユニフレーム

「ガスランタン=燃費が悪い」を覆した画期的な選手!!

CB缶(カセットガス)で使用できるガスランタンです。

  • 明るさ:210W〜240W(ルーメンでの表記なし)※所有している家族とキャンプしたことありますが、メインランタンとして問題ない明るさです
  • 炎のオレンジ色に癒される
  • 使用時間:4時間〜5時間
  • 手に入りやすいCB缶が燃料!(最大のポイント)

1泊でCB缶1本消費、くらいのイメージでしょうか。

ただCB缶はスリムなので予備を持参してもかさばらないし、調理時の熱源がカセットコンロだという人は、ガスランタンもCB缶で統一すると燃料はCB缶さえ用意すれば良いので楽チンです。

サブランタン部門/LED

BALMUDA The Lantern/バルミューダ

ひとことで言うと、めっちゃオサレなLEDランタン。(そのまま)

サイトのテーブルにちょんと置いてるだけでサマになるルックスです。

自宅のベッドサイドにも置きたい雰囲気・・・!

ただし、サブランタンのくせに(言い方)、やや高額だなっていうのがネック。

ビーコンライト/BARE BONES(ベアボーンズ)

↑楽天とYahoo!がめっちゃ安い!

サブランタンながら、ソロキャンプやデュオキャンプならメインランタンとしても使えそうなほど明るい!

置いてよしつり下げてよし、見た目もコロンとしてて明るさの調節や使いやすさは子供でも簡単。

LEDで安くてそこそこ雰囲気のあるサブランタンをお探しの方には最適解かと思います。

レイルロードランタンLED/BARE BONES(ベアボーンズ)

ベアボーンズからもう1品ご紹介!

こちらは、同じベアボーンズのLEDランタンでも先述のビーコンライトよりもよりルックスにレトロで雰囲気があります♩

コンパクトさを重視しないのであれば、見た目でこちらを選ぶのも良いですね。

サブランタン部門/ガス

OD缶に取り付けて卓上で使うタイプのものを2種類ご紹介します!

どちらも、なんとも素敵なルックス。

明るさや使い勝手はどれもそう変わらないので、見た目のお好みで選びましょう!

ルミエールランタン/コールマン

リトルランプ ノクターン/snow peak

初心者のランタン選び・まとめ

いかがでしたか?

世の中にはもっとたくさん、目移りするほど素敵なランタンがたくさんあるのですが、ファミキャン(キャンプ)初心者はまず扱うハードルが低く、かつ見た目もそれっぽくて実用的なものを選ぶのが吉。

それよりも早く最低限の道具を揃えて楽しいファミキャンに繰り出しましょう!

ファミキャン初心者・ランタン選びのポイントまとめ!
  • こだわりがなければLEDランタンを選ぼう
  • ちょっとこだわりたければガスランタンを選ぼう
  • 最低でもメイン1つ・サブ1つ、余裕があればサブ2つを用意すると完璧
  • LEDの中にも充電式・電池式がある
  • ガスランタンの中にもCB缶・OD缶がある

それでは今日はこのへんで!

あいぽん
  • ファミキャン・子連れ目線でのキャンプ情報を発信中
  • 年間20泊以上ファミキャン
  • ハイエースでの車中泊旅行も!
  • おしゃん目線よりオカン目線でのキャンプ情報多数

\ ファミキャンの極意!/

ファミキャン初心者におすすめのランタン10選 2023年最新版

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